



現在、全国13万人へ不思議色鉛筆を届けることを目標に、このプロジェクトは動いています。なぜ13万人なのでしょうか?それは、たくさんの体験が集まれば集まるほど、もっと面白いことが見えてくるからです。
年齢も、職業も、住む場所も、感じ方も—すべて違う13万人の体験が集まります。
2019年1月時点で少なくとも
延13,000人以上が体験。
同じ色鉛筆でも、使い方・感じ方は無限。
その多様さこそがプロジェクトの魅力です。
年齢も違う。職業も違う。住む場所も違う。感じ方も違う。その違いの積み重ねが、新しい発見へとつながっていきます。一人の体験では見えないものが、たくさんの声が集まることで浮かび上がってくるのです。
知る人ぞ知る不思議アイテム【不思議波動色鉛筆】
地球人のアセンションの加速を意図して、2005年よりブログ『アセンションへの扉』および楽天市場『日用品雑貨のJOYSTORE』などを通じて、少なくとも13,000人以上の方へ無償で届けられてきた、教育者・作家・写真家・経営者であり地球人アルケミストヒロシの≪不思議色鉛筆≫。
「目に見えない世界が確かに存在する」ということを、“信じる”のではなく、“知る”ために
そして、地球人がその世界に興味と氣づきを持つための、知的きっかけアイテム。不思議量子波動エネルギー Fushigi Quantum Tunergy(FQT)シリーズ
まずは1本をプレゼントで受け取って、体験してください。
エネルギーを確認済み、信頼できる方からの情報により確信済みの方はここから購入も可能です。
プレゼンター代表・開発者ヒロシ
Amazonベストセラー1位獲得(複数部門)
書籍 『エレガント・ワンネス・ラブリー・アセンションへの扉』(2019.12.27出版)
この本は明確な目的を持って書かれました。1つ目は読んだ人の覚醒を促すこと。そして2つ目は彼女たちの仲間を探し当てることです。また、この本はあなたの体験、あなたの記憶、あるいは思い込みを映し出す鏡です。この本を読み終えて何を感じるか。それがあなた自身の姿です。著者たちは数年間毎月集まり、少なくとも33回180時間以上に渡って価値の分かち合いをし、マスターマインドの精神にのっとって世界の平和を望む時間を持ちました。彼女たちの経験と氣付き、そして意識のオーラに触れた時あなたは覚醒へと導かれる!

不思議色鉛筆を手に取ると、3%程度の人の手のひらに謎のキラキラが出現
多くの方が楽しんでいる実験があります。水、コーヒー、お茶、ジュース——いつも飲んでいるものを使って試してみましょう。家族みんなで、または友達と一緒に。結果は人それぞれで、「変わった!」「分からない!」「私は違う!」そんな会話が自然と生まれ、そこには笑顔があります。
最もシンプルな実験。味の変化を感じやすいとされる飲み物です。
苦みや風味の変化を感じたという声が多く届いています。
繊細な風味を持つお茶は、変化を感じやすいという体験談も。
甘さや酸味の感じ方が変わったという声も寄せられています。

3日3晩以上、FQTルオナパワーサンドと天川巨大隕石がある環境の下で開発者ヒロシの地球人への思いを込めた不思議体験アイテムです。
不思議量子波動エネルギー(Fushigi Quantum Tunergy )【FQTシリーズ】
2005年からブログ『アセンションへの扉』や楽天市場『日用品雑貨のJOYSTORE』で少なくとも13,000人以上に無償プレゼントしてきた教育者・作家・写真家・経営者・地球人アルケミストヒロシの≪不思議色鉛筆≫
地球人がその世界に興味と氣づきを持つために13万人に無料でプレゼントを目指しています。信じなくていいです。試してみてください。体験をシェアしてください。正解は一つではなく、あなたの感覚の中にあります。答えは、体験した人の数だけ存在します。

これまでたくさんの方から、驚くほど多様な感想が届いています。同じ色鉛筆を手にしても、感じ方は一人ひとりまったく異なります。それこそがこのプロジェクトの醍醐味です。
「手が温かくなった」「逆に冷たく感じた」という声が多数。同じ体験をした人もいれば、まったく逆の感覚を持つ人も。
「ビリビリした」「軽く感じた」「何も感じなかった」——感触の体験も十人十色。どれが正解ということはありません。
「飲み物の味が変わった気がした」という驚きの声も。水、コーヒー、お茶など、試すものによっても感じ方が違うようです。
「書いた夢に向かって自然に行動するようになった」という感想も。書くという行為が、未来を意識するきっかけになることもあります。
「わからない」が一番面白い。答えが最初から決まっていたら、人生はつまらない。「え?」「なんで?」「どうして?」——その瞬間こそが、子どもの頃のワクワクを思い出させてくれます。

難しいことは何もありません。手順も、ルールも、特別な知識も不要です。ただ、手に持つ——たったそれだけです。
まず色鉛筆を手に取ってみてください。力を入れる必要はありません。自然に、リラックスして。
何かを感じる人もいます。何も感じない人もいます。どちらも、同じくらい大切な体験です。
あなたが感じたことを、言葉にしてみてください。それがこのプロジェクトへの、あなたなりの参加です。


不思議色鉛筆を手にした多くの方が、夢や目標を書き始めています。夢を書くという行為は、未来を意識する第一歩。「いつかやりたい」がだんだんと「今、動いてみよう」に変わっていくのです。
毎日少しずつ書き記すことで、自分が本当に望むものが見えてきたという声があります。
ずっと迷っていたことへの一歩を踏み出すきっかけになったという体験談も届いています。
夢を言語化することで、同じ想いを持つ人と繋がれたという嬉しいご報告も。
「書く習慣」ができたことで、毎朝の気持ちが変わったという方も多くいらっしゃいます。

このプロジェクトが大切にしていることは、たった一つです。「信じてください」ではなく、「試してみてください」
—それだけです。
実験する。体験する。楽しむ——このシンプルな3ステップが、不思議色鉛筆との関わり方のすべてです。答えを求めるのではなく、プロセスそのものを楽しむ。それがこのプロジェクトの本質です。
エネルギーがわかる人は、削りカスすら捨てることができないといいます。
さまざまな活用方法を提案してくださっています。

「どう?何か感じる?」「私はこうだったよ。」——そんな何気ない言葉が、家族の笑顔になることがあります。不思議色鉛筆は、会話のきっかけになります。
「パパは温かく感じたって!私は何も感じなかったけど、なんで違うのかな?」
「お水の味、ちょっと変わった気がする!ママも試してみて!」
「おじいちゃんは『わからん』って言ってたけど、それでも楽しかった!」
答えを競うのではなく、違いを楽しむ。正解を目指すのではなく、体験を共有する。その中に、このプロジェクトならではの温かさがあります。
子どもは、大人より先入観が少ない存在です。自由な発想でいろいろな実験を楽しみます。「なんでだろう?」その一言から、新しい発見が生まれることもあります。子どもの「なぜ?」は、世界を変える問いの始まりです。
忙しい毎日、仕事、家事、人間関係——そんな日々だからこそ、少しだけ童心に戻る時間があってもいい。子どもの頃に感じていた「不思議だな」という気持ちを、もう一度取り戻してみませんか?不思議色鉛筆は、そのきっかけになるかもしれません。
温かい? 冷たい? 何も感じない? 味が変わる? 変わらない? 答えは、あなた自身しか知ることができません。それがこのプロジェクトの最も面白いところです。
手のひらがじんわり温かくなったり、ひんやりと冷たくなったりする感覚を報告する方がいます。
「ビリビリした」「じんじんした」という感覚を覚える人も。電気のような、微細な感触として感じる方も。
飲み物の風味や甘さが変化したように感じるという体験も多数報告されています。
「特に変化はなかった」という感想も、同じくらい大切な体験です。それもあなたの正直な答え。
どんな結果も、あなた自身の体験として尊重されます。このプロジェクトに「外れ」はありません。

全国各地から、新しい感想が毎日届いています。同じ色鉛筆でも、感じ方は一人ひとり違います。だから読むだけでも楽しい。試すともっと楽しい。
「最初は半信半疑でしたが、手に持った瞬間に不思議な感覚がありました。うまく言葉にできないけど、なんか、いい。」
— 30代・女性
「家族4人で実験しました。全員バラバラの感想で、そっちの方が面白かった!こんなに盛り上がるとは思わなかったです。」
— 40代・男性
「特に何も感じませんでした。でも夢を書き続けていたら、なぜか少しずつ前向きになってきた気がします。」
— 20代・女性
私たちは、毎日何かを選び、毎日何かを体験しています。その積み重ねが「人生」と呼ばれるものです。不思議色鉛筆も、その一つ。ほんの小さな実験です。
大きな挑戦でなくていい。ほんの小さな「試してみよう」が、新しい世界への扉を開きます。
同じ体験をした人と繋がることで、予想外の縁が生まれることもあります。
「あれ?」という小さな違和感が、新しい視点や気づきをもたらしてくれます。
体験を語り合うことで、普段とは違う深い会話が生まれることがあります。
この言葉は、不思議色鉛筆の世界を表す大切な合言葉です。分からない——だから興味が湧く。試したくなる。体験したくなる。そして、自分なりの答えを見つける。そのプロセスそのものが、このプロジェクトの醍醐味です。
新しい発見は、いつも「ありえない」と言われるところから始まってきました。大切なのは、まず体験してみる——そのオープンな気持ちです。
これまで全国で多くの人が、それぞれの視点で体験してきました。次は、あなたの番かもしれません。あなたは何を感じるでしょう。どんな発見をするでしょう。どんな笑顔が生まれるでしょう——それは、誰にも分かりません。だからこそ、面白いのです。
オープンチャットに参加して、不思議色鉛筆を受け取りましょう。
あなた自身の手で、あなた自身の感覚で、体験を楽しんでみてください。
感じたことを言葉にして、全国13万人のプロジェクトの一員になりましょう。
「わからないから、面白い。」その一歩が、新しい発見への入り口になるかもしれません。
このプロジェクトには、少し変わった特徴があります。「これが正解です」という答えは、用意していません。同じ色鉛筆を手にしても、「温かく感じた」という人もいれば、「何も感じなかった」という人もいます。飲み物を使った実験でも、「違いを感じた」という人もいれば、「変わらなかった」と感じる人もいます。

私たちは、そのどちらも同じように尊重しています。体験は、人それぞれだからです。どちらの感想も、このプロジェクトにとって同じくらい価値のある、大切な体験です。
インターネットには、誰かの意見があふれています。「これは良い」「これは効果がある」「これは嘘だ」——様々な声が飛び交っています。
しかし、このプロジェクトで一番大切なのは、あなた自身がどう感じたか、それだけです。
有名人が「効果があった」と言っても、あなたが「感じなかった」なら、それがあなたの真実です。
「科学的に証明されていない」という声があっても、あなたが「何か感じた」なら、それもまた本物の体験です。
このプロジェクトは、あなたの感覚と体験を集めることで成り立っています。あなたの一つの感想が、誰かの新しい発見につながります。
子どもの頃を思い出してください。虫を観察したり、空を見上げたり、水たまりで遊んだり……「あれ?なんでだろう?」そんな疑問が、毎日をワクワクさせてくれました。大人になると、その感覚を忘れてしまいがちです。
虫を観察する。空を見上げる。水たまりで遊ぶ。「なんでだろう?」という純粋な疑問が、世界を輝かせていました。
「説明できないものは信じない」「無駄なことはしない」——効率を求めるうちに、不思議を楽しむ感覚が薄れていきます。
その「探究心」をもう一度思い出すきっかけに。分からないことを不安ではなく、探究の入り口として楽しめる自分へ。
現在、全国13万人への届けを目標にこのプロジェクトは動いています。年齢も、職業も、住む地域も、感じ方も違う——その多様さこそが、このプロジェクトの魅力です。
これまでにも、さまざまな感想が寄せられています。私たちは、体験談を何かの証明としてではなく、一人ひとりの経験の共有財産として大切にしています。
どちらも、このプロジェクトにとって大切な体験です。正直な感想こそが、このプロジェクトを豊かにします。「感じなかった」という声も、同じくらい歓迎されています。

不思議色鉛筆は、一人で楽しむだけではありません。家族と、友人と、職場の仲間と——「どう感じた?」「私はこうだったよ。」そんな何気ない会話が、新しいコミュニケーションを生みます。答えを競うのではなく、違いを楽しむ。そこに、このプロジェクトならではの面白さがあります。
世代を超えた実験タイムに。子どもから祖父母まで、それぞれの感じ方の違いが笑顔を生みます。
「試してみようよ!」の一言が、普段と違う盛り上がりを生むかもしれません。
ランチタイムのちょっとした話題に。意外な一面が見えてくることも。
「わからないから、面白い。」——その感覚を、大切な人と一緒に楽しんでみてください。








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